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2018年4月15日日曜日

VR動画の視聴に愛用SKYBOXの紹介

こんばんはティラさんです。
すっかり更新をおさぼり状態になってしまいました
また今日からコツコツ更新していこうと思っています。

本日はDaydreamでVR動画を視聴する際に愛用しているアプリSKYBOXを紹介します。


このアプリは現状無料で使用可能で広告も表示されず使い勝手も良いです。
また、VR動画視聴時に便利な機能を搭載しています。
もちろんDaydream対応です。

動画の再生は、スマートフォン本体のファイル、SDカードのファイルどちらも可能です。










180度、360度の動画再生に対応しており、シネマモードも搭載しています。














動画再生時に「傾斜」「高さ」「ズーム」「輝度」を変更できます。














この「高さ」「傾斜」を変更できる機能がとても便利なんです♪
VRの動画って基本は座って視聴しないといけないですよね、でも寝転がって見たい時もありますよね。
でも寝転がるとVR動画って視点が天井向いてしまうので、動画を楽しめないですよね。
でもこの「高さ」「傾斜」を変更すれば寝転がった状態でも、座って視聴しているのと同じ状態で視聴できます。
これがとても便利。
SKYBOXを愛用している最大の理由です。

ネットワークにアクセスする機能も搭載しています。










画像はWindows Media Playerのメディアサーバー機能を使用して、PC内のファイルにアクセスしています。
高画質のVR動画は容量が大きいので、PC内にファイルを置いてけるので大変便利です。
さらにPC内のファイルを再生する方法がもう一つ用意されています。
それは「Aiescreen」という機能でPC版のSKYBOXをインストールすれば、複雑な設定は不要でPC内のファイルにアクセスできます。














画面はPC版のSKYBOXです。
PC版のSKYBOXを起動し、ファイルをドラッグ&ドロップするか、ファイルまたはフォルダを開くだけでPC側の設定は終了です。
ちなみに、PC版のSKYBOXも現状無料です。











スマートフォン側ではデバイスを検索します。











検索後に表示されるPCを選択すれば、ファイルにアクセスできます。











PC側でメディアサーバーを設定するよりもこちらの方が簡単です。

以上がわたしが愛用しているVR動画視聴のアプリSKYBOXです。
では本日はこの辺で。
おやすみなさいZOOoooooo









2018年2月25日日曜日

VR DEAD TARGET:Zombie Intensified レビュー

こんばんはティラさんです。

Daydream対応の無料で遊べるゲームをいくつか遊びましたが、
その中で面白かったので課金してフルバージョンをゲットした、

VR DEAD TARGET:Zombie Intensified を紹介します

購入時720円でした。
本ゲームは一人称視点のガンシューティングです。
Daydream対応なので、コントローラーを銃のように使って遊べます。
楽しいです。

各エリアのステージをクリアしていくタイプで、
ステージをすべてクリアすると次のエリアといった要領です。
尚、一度クリアしたステージも何度も遊べます。

なお、自身は移動しない方式で画面奥からゾンビが迫ってきます!!
ちなみに初めてゾンビが近距離まで来たとき思わず怖って声出しちゃいました。
最近は慣れましたが、最初ゾンビが近距離に来るたびにビクってなってました。
この臨場感がVRの面白い所ですね。

VRとガンシューティングは相性いいと思います。
特にこのゲームは、自身は移動しないのでVR酔も私はしなくて良いです。
ヘリに乗り込んで闘う無料版のシューティングゲームは速攻酔いましたからね。
実際このゲームのグラフィックはボチボチといったレベルですが、
それでも近距離のゾンビは中々気持ち悪い。

なので個人的にはゾンビのゲームのグラフィックはボチボチで良いと思いますw
自分は遊んだことないですけど、
PSVRのバイオハザードだと自分は怖さに耐えれそうにないと思いました。

また、この特定のステージをクリアすると新しい武器が手に入ります。
さらに、武器にはレベルがありパワーアップさせることが出来ます。
ちなみに無料版だと使用可能な武器は1つ、遊べるステージは4つだけです。
ゲームのボリュームはそんなに多くないような気がします。
今終盤と思われる状況で最終エリアっぽい雰囲気なので。
ただし、クリアすると何かあるのかも知れませんので。

今の所ボリュームはそんなに多くはないとしかお伝えできない状況です。
本ゲームはガンシューティングが好きな人で、
ゾンビが近距離に来ても慣れらる人なら楽しめると思いますが、やや癖があります。

まず、リロードが任意のタイミングで出来ないんです。
通常画面外打つとよくリロードできるパターン多いと思うんでよ。
でもVR故に画面外を打てないんですよ。
どこ打っても画面内なんですよ。
これはVRの欠点ですね。
なのでリロードは、打ち切ると自動で行われます。
しかしこのリロードがゲームの難易度を上げる要因になっています。

このゲームは、ゾンビが近づいてくるわけですが、
ボス的なキャラはワンパン食らったら死亡します。
あと一部のゾンビもワンパンで死亡します。
それゆえにこのゲームは大抵リロード中に死にます。
そしてリロード時間そこそこ長いです。
リロードを任意で出来るように個人的はして欲しかった。

さらに武器のパワーアップのシステムですが、
レベルアップさせるためには二つの要素があります。
一つはお金、もう一つはドクロみたいなアイテム。
お金は武器をパワーアップさせれば消耗しますがドクロは消耗しません。

ドクロはそう獲得数がカウントアップしていき、
自キャラのレベルのような役割を担っています。
武器をパワーアップさせるための条件に、ドクロの総数いくつといった容量になっています。

どちらもステージクリア後に手に入りますが、問題は後者のドクロです。
お金はクリア済のステージを何度でも遊べば良いですし、
お金に困ることはそんなにありません。
しかし、ドクロみたいなアイテムは、1ステージあたり3つまでしかゲットできません。
しかも、1度ゲットしたドクロは2度ゲットできないのです。

なお、ドクロの取得条件はステージをクリアで1つ、
ステージ毎に定められたスコアを超えたら1つ、
ノンダメージでクリアで1つの計3つとなります。

そこでリロード問題が発生します。
このゲームは、弾を打てば打つほどスコアが下がります。
なので今後の展開を考えて弾を打ち切ってリロードと無駄打ちするとスコアが下がります。

またこのゲームは、その段階時における最強状態でないとクリアーできないステージが存在します。
そのため、火力不足でクリアーできないが、ドクロの取得も苦労するという展開があります。
通常は敵が倒せずないので、地道なパワーアップの展開が多いですが、
このゲームはパワーアップも一筋縄でいかないケースがあります。

さらにその段階時最強状態でもギリギリクリアーできるようなステージもあり、
難易度はやや高めです。
さらに難易度の選択もないのです。
ひょっとして、さらに高い難易度がある可能性はありますが、
まだ全ステージクリアしてませんので。

なのでゲーセンのガンシューティング感覚だとややストレスがたまるかもしれません。
反面手ごわいステージをクリアした達成感はありますが。
なので課金を検討する場合は、
無料で遊べるステージをすべてクリアでき、
無料で遊べるステージのドクロをすべてゲットできる方でないと、辛いかもしれません。
さらなる試練が待っています。
そのあたりを覚悟の上で課金をおすすめします。

ちなみに今わたしは行き詰まっています。
ステージがクリアできない。
でも少しづつ光明はさしつつあります。
1つのステージなんかもう10時間ぐらい遊んでクリアーできていない始末!!
死にまくりです。
それでも必ず全ステージクリアしてやるぜい!!!
では今日はこの辺で。

ゲーム画面のスクリーンショット掲載したかったんですが、
Daydreamにはスクリーンショット機能がないんです・・・
スマホのスクリーンショットを使うしかないので、左右分割の画面しか撮れない・・・
見ずらいのでやめました。



2018年2月24日土曜日

Daydream View レビュー

こんばんは~
ほぼ毎日VRを楽しんでおります。

V30+ L-01Kの購入者プレゼントキャンペーンでDaydream Viewをゲットしたわけですが、VRをエンジョイしてすっかりブログ更新がおろそかに・・・

というわけで遅ればせながら、Daydream Viewのレビューを行っていきます。

<箱>


Daydream Viewですが中々しっかりとした箱に入っております。
私は毎回使用後箱に入れています。
毎回箱に入れる理由ですが、ホコリが付くのを防ぐためです。

Daydream Viewのレンズのスマホに面する側は、同心円上に小さな溝があります。
この溝は小さいため、ホコリが入ると少々拭き取りづらいため、少しでもホコリが付くのを防ぐために、若干面倒と思いながらも箱に収納しています。
箱が上部で幸いですw

さらに箱の表面がツルっとした感触で個人的には好きです。
見た目もスタイリッシュな気がします。

<本体とコントローラー>


本体とコントローラーです。
スマートホンを開いている所にセットして閉めます。
セットする所には特に留めるものは何もありませんが、フタの固定をする部分がゴム状ですが、しっかり固定されます。
また、私はハードケースにスマートホンを入れてますが、ケースに入れたまま使用可能なので便利です。
よほど厚みのあるケースでない限り、ケースに入れたまま使用可能だと思います。


<コントローラ詳細>


  • 赤色の所がホームボタン
  • 緑色の所がアプリによって異なるボタン
  • 黄色の所がコントローラ
  • 紫色の所がボリュームボタン
となっています。
接続はBluetoothで、電源ボタンはありません。
使用しないと自動でオフになります。
公式情報によるとフル充電は約2時間で可能。
連続使用時間は公式に記載が見当たりませんでした。

なお、わたしがハマっているVRのゲームの場合、3時間超えると反応が鈍くなります。
まあ、ハマっているゲームはコントローラーを絶えず使用するので、消耗が激しいのかもしれません。
まあ、スマートウォンの電池も同程度のタイミングでなくなるので、概ね問題ないですが、もう少しもって欲しい気がします。

<ヘッドバンド>


赤い部分がスライドします。
外側に移動させるとバンドが短くなります。
バンドもゴム状でしっかり固定されるので、使用中にゴーグルがはずれることは基本ありません。
というより、自分は今のところはずれたことはないです。

<使用前の設定>

ストアからDaydream用のアプリをダウンロードしインストールします。
アプリは無料です。
その後アプリを起動し画面の指示に従えば簡単に設定は終了します。
コントローラーのベアリングも行われます。

<使用した感想>

最後に実際使用した感想ですが、まず設定が完了するとDaydreamの専用画面が表示されるのですが、この時点で没入感の違いに感動。
ドンキホーテで千円で購入したゴーグルとの違いを実感しました。

そして何よりコントローラーがあるアドバンテージはかなりあります。
というより、もうコントローラーが使用できないVRのコンテンツは正直つらいです。

VR用にBluetooth接続可能なコントローラーをわたしも買いましたし、無いより全然ましですが、モーションコントローラーには遠くおよびません。

またDaydreamに対応しているコンテンツやアプリは、ゴーグルを装着したまま楽しめますので没入感が損なわれません。
VR専用画面とモーションコントローラーがある、この点だけでDaydream Viewは買いだと思います。

ただし、現時点Daydream対応のアプリが充実とは言い難いと思います。
価格を考慮すれば、動画視聴メインでも十分価値はあると思いますが、ゲームメインと考えるとアプリは少ないと思います。
今後充実してくることに期待ですね。

では今日はこの辺で。
今からVR楽しんできます。


2017年12月25日月曜日

「V30+ L-01K」の紹介と予約をした理由

こんばんはティラさんです。


前回の記事でV30+ L-01Kの予約の話を書きましたが、
今回は「V30+ L-01K」の紹介と共に予約をした理由等を書いていきます


●画面は6インチ、2880×1440ドット、18:9の有機ELディスプレイ、ゴリラガラス5


有機ELディスプレイは液晶ディスプレイより、方式の違いから「黒」の表示が綺麗でコントラスト比がの高く、自発光のためバックライトが不要で軽量・薄型化が可能なため、本器の重量は158gと軽い。
また、液晶ディスプレイより残像が出にくいようです。

予約をした理由の一つは、軽さと薄さと有機ELディスプレイなんですよ。
今使用しているスマホは富士通のArrows Nx F-02Gなんですけど、重量166gなんですけど結構厚みがあるんですよ。
ジーパンとかに入れると結構パツパツになります。
最近のスマホは薄いから良いですよね。
それに有機ELディスプレイ搭載の製品持ってないので楽しみしています。

なお、ゴリラガラス5は1.6mの高さからアスファルトのような荒れた地面に落としたとき、80%程度の割合で傷や割れがない程度の強さを持っているようです。

逆に言えば20%の割合で無事ではないってことですよねw
以外と傷が付きやすいって情報もあるようですがどうなんでしょうね。
まあ、非ゴリラガラスよりは断然安心感ありますね。
わたしはきっと保護シート貼る派なので、ゴリラガラスでも貼るかな~
ただし、どちらかというと画面が直接汚れるのが嫌なので。

●GoogleのVRゴーグルDaydream Viewに対応、ドコモでは購入したユーザーにプレゼントキャンペーンを実施


予約をした最大の理由ですね。
Daydream View対応スマホは他にドコモショップで買えるスマホだと「Galaxy S8 / S8+」と「Galaxy Note8」があります。

わたしがGalaxyをチョイスしなかったのは価格です。
なお機種編時の価格は

V30+ L01K  実質負担金(機種変更) 49,248円(税込)~
Galaxy Note8 実質負担金(機種変更)76,464円(税込)~
Galaxy S8+ 実質負担金(機種変更)58,968円(税込)~
Galaxy Note8 実質負担金(機種変更)31,104円(税込)~

※H29.12.25現在ドコモのホームページの価格参照

となっています。

自分は頻繁に機種編する派ではないので、最新機種をゲットして長く使いたいんです。
でも個人的にGalaxy Note8の価格は辛い。
ドコモショップの定員さんいわくV30+ L01Kの価格はまだ正式な価格ではなく暫定価格なようですが、同じくドコモのホームページの価格情報ですが、
月々割適用して24ヵ月分割で月2,052円が端末の価格です。

さらに、Daydream Viewは12,000円します。
なのでこの価格を差し引くと3,8248円~になりますね。
コスパ良いと思います。

●ハイレゾ対応でハイレゾ対応イヤホンが付属


高級オーディオブランドB&O PLAYのエンジニアとサウンドマイスターが音質チューニングした、B&O PLAYオリジナルイヤホン同梱されているんですよ。

わたしもエレコムのハイレゾイヤホン持ってますが、コンテンツがハイレゾでなくても音は実感できるレベルで良くなります。

さらに、本同梱のイヤホンはV30+ L01K用にチューニングされているみたいなので、楽しみな点ですね。

●ディアルカメラ搭載


アウトカメラは標準レンズと広角レンズが両方搭載されていてるディアル仕様で、撮影時ワンタッチで切り替え可能です。

エフェクトも多数ありLGのサイトには

Romantic
Beauty
Summer Blockbuster
Romantic Comedy
Documentary
Scenery
Drama
Historical
Melodrama

の9つの表記がありました。

わたしはインスタしてませんが、インスタ映えにも活用できそうですね。

●主な仕様


■CPU
Qualcomm MSM8998 2.45GHz+1.9GHz オクタコア
■サイズ(高さ×幅×厚さ)

約152×75×7.4mm(最厚部:7.7mm)
■質量

約158g
■OS

Android 8.0
■カラー
Cloud Silver / Aurora Black
■バッテリー
3,060mAh
■ディスプレイ

有機EL 約6.0インチ(2880×1440)
■メモリ

ROM 128GB / RAM 4GB
■外部メモリー

microSDXC(最大256GB)
■Bluetooth

Bluetooth® 5.0
■VoLTE対応


■カメラ有効画素数(外側)

約1650万画素(CMOS)+約1310万画素(CMOS)
■カメラ有効画素数(内側)
約510万画素(CMOS)
■外部接続
USB Type C
■その他機能
防水 IPX5 / IPX8
防じん IP6X
ワンセグ
フルセグ
PREMIUM4G
おサイフケータイ
エリアメール

緊急地震速報・津波警報・災害・避難情報・マナーモード時鳴動設定
WORLD WING


最新機種だけあって、ハイスペックな仕様ですね。
RAMが4GBあるのが個人的には魅力的です。
今使ってるArrows Nx F-02GはRAMが3GBなんですけど、起動直後で1GB以上メモリ使用されてたりします。

●総評


駆け足で紹介させて頂きましたが、V30+L-01Kは端末のスペックがハイスペックでありながら、非常に付加価値が高い点が魅力だとわたしは思います。
これまで国産メーカーの携帯しか使用したことがないので、
正直若干の不安がありますが、発売日が非常に待ち遠しいです。

では今日はこの辺で。
メリークリスマス♪

2017年12月24日日曜日

LG最新スマホV30+ L-01K予約

こんばんは、ティラさんです

タイトルにもある通り、LGの最新スマホV30+ L-01Kの予約を12/21に行いました。
V30+ L-01Kは日本での発売発表以降すごく心惹かれていました。

その最大の理由は購入者全員その場でGoogleのVRゴーグル「Daydream View」がもらえるキャンペーンが実施されるからです。
なおオンライン予約も対象となっているようです。

ただし、ドコモのホームページのキャンペーン情報によると、販売開始からなくなり次第終了となっています。
どの程度の数量のDaydream Viewが用意されるのかは謎です。

店員さんにも気になって「予約しても必ずもらえる訳ではないのですか?」と質問したのですが、残念ながら明確な回答はありませんでした。

ひょっとして、スマホは確実にゲットできるもののDaydream Viewがもらえない可能性があるのかもしれません。
だとかなりショックですね~

販売開始日は現状来年1月下旬で正確な日程は発表されていないし、販売開始日が仕事だとショップ行けないですからね。

でも流石に初回入荷分のスマホの台数と同数のDaydream Viewは普通は用意されるだろうと思ってたりしますが、どうなんでしょうね?

ただし、予約をキャンセルしても特に費用は発生しないとの事でした。
いずれにしてもV30+ L-01K自体をゲットできなかったら、元も子もないですらかね。
とりあえず第一関門突破ですね。

ちなみに、V30+ L-01Kの予約開始は、わたしが予約した前日12/20正午開始でした。
わたしの中では、発売発表以来V30+ L-01Kの時代が来ると思っていたフシがあり、早く予約せねば完売するって思ってたんです。

幸い予約開始日の翌日が仕事休みだったので、ドキドキしつつショップに行ったわけです。
ところが、いざショップに行くとモックはまだ無し。
V30+ L-01K予約開始の情報が店内に無し。

順番待の番号札配布しつつ、待ち時間にアンケート書くようお願いしてきた定員さんに
「昨日から予約開始してますよね、予約したいですけど」って聞いたら確認してきますの返答。
「Daydream View」のキャンペーンの件も聞きましたが、同じく確認してきます状態。

その後順番が来たのでカウンターで対応しますとの返答で選手交代となりました。
実際予約の対応をしてくれた可愛い定員さんも、同様に情報を把握してなかったものの、
可能な限り最善をつくしてくれたと思います。

現状当ショップのV30+ L-01K1の予約状況が、わたし以外いないことも教えてくれました。
だから多分大丈夫そうと言ってくれました。
回答自体にはスッキリしない部分はありましたが可愛いから許す♪

可愛い店員さんが悪いんじゃない、詳細を把握していないドコモが悪いってことにちがいない。
もしくはLGの情報提供不足?かな・・・
まあ、正式な発売日前だし仕方ないのかな。
わたしが行ったドコモショップではV30+ L-01は主力商品ではない雰囲気でした。

Daydream View自体の予約はGoogleストアで12/1に予約開始してます。
初日完売状態だったみたいですが、今は普通に予約できるみたいです。
また商品が届いている人もいるようで、YouTubeにもレビューの動画上げている人いますね。
ちなみDaydream View単品で買うと12000円です。

今回はDaydream Viewにばかり、わたしが興味持ってるように感じるかもしれませんが、そんなことないです。
V30+ L-01K自体魅力的な機種だとわたしは思ってます。

ですのでV30+ L-01Kをチョイスした詳細等は別途書こうと思います。
ただDaydream Viewに対応していなかったら、チョイスしなかったかもですが・・・
そ~いう点ではLGの戦略にハマってますね。

では今回はこの辺で。
最後まで読んでくれてありがとうございました。

Robo Recall レビュー

こんばんは♪毎日 Oculus Quest 楽しんでおります。 今日は Oculus Quest で初めて購入した有料ゲーム 「 Robo Recall 」のレビューを書きたいと思います。 画像だと伝わらないですけどオープニングがかっこいい♪ Robo ...