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2019年5月22日水曜日

Oculus Quest 到着待中

こんばんは♪
気付けば前回の記事から1年経過している・・・
久々の投稿です。

Oculus Quest 」が5月21日にリリースされましたね。
Facebook社が発売した、PCもスマホも不要で遊べるVRのゴーグルです。

そしてわたし事前に予約してました!!
現在到着待の状況です。

5月5日に予約してたんですが、
商品発送のメールが5月19日に届き、
商品は5月24日に届くようです。
待ち遠しい!!

「 Oculus Quest 」はストレージが64GB、128GBのラインナップとなっており、
わたしは64GBを購入しました。

ちなみに64GBが49,800円、128GBが62,800円で送料・商品税込となっています。

また、「 Oculus Quest 」は公式サイトとamazonで購入できますが、
予約開始日、わたしがチェックした時には64GBがすでに売切れで、
定価より高い転売品しかありませんでした。

128GBの方はあったんですけどね、amazonの正規取扱品。
ただ、64GBの差に13,000円は・・・

出来ればamazonで予約したかったので、
数日したらまた予約できるかも?
とささやかな希望を抱いていたのですが駄目でした。

最終的には128GBも売切れで、転売オンリー。
ちなみに現在もamazonは転売しかありません。

公式で買うと住所や名前等をローマ字で入力しないといけないんですよ。
だからamazonで買いたかったんですよね。

でも当分手に入らなかったりすると嫌だなと思って、
勇気を振り絞って買いましたw

さらにamazonで購入した人の商品発送が遅れているようです。
てなわけで、まだ商品届いてはいないですが、
結果公式で買って良かったのかなと今は思っています。

そして人生初のローマ字での住所入力等、
勉強になったのかなと、思っています。
とはいえ、ネットでその手の注文方法の情報はたくさんあるんですけどね。

ということで、届いたらまた記事書きますね、多分w

2018年2月24日土曜日

Daydream View レビュー

こんばんは~
ほぼ毎日VRを楽しんでおります。

V30+ L-01Kの購入者プレゼントキャンペーンでDaydream Viewをゲットしたわけですが、VRをエンジョイしてすっかりブログ更新がおろそかに・・・

というわけで遅ればせながら、Daydream Viewのレビューを行っていきます。

<箱>


Daydream Viewですが中々しっかりとした箱に入っております。
私は毎回使用後箱に入れています。
毎回箱に入れる理由ですが、ホコリが付くのを防ぐためです。

Daydream Viewのレンズのスマホに面する側は、同心円上に小さな溝があります。
この溝は小さいため、ホコリが入ると少々拭き取りづらいため、少しでもホコリが付くのを防ぐために、若干面倒と思いながらも箱に収納しています。
箱が上部で幸いですw

さらに箱の表面がツルっとした感触で個人的には好きです。
見た目もスタイリッシュな気がします。

<本体とコントローラー>


本体とコントローラーです。
スマートホンを開いている所にセットして閉めます。
セットする所には特に留めるものは何もありませんが、フタの固定をする部分がゴム状ですが、しっかり固定されます。
また、私はハードケースにスマートホンを入れてますが、ケースに入れたまま使用可能なので便利です。
よほど厚みのあるケースでない限り、ケースに入れたまま使用可能だと思います。


<コントローラ詳細>


  • 赤色の所がホームボタン
  • 緑色の所がアプリによって異なるボタン
  • 黄色の所がコントローラ
  • 紫色の所がボリュームボタン
となっています。
接続はBluetoothで、電源ボタンはありません。
使用しないと自動でオフになります。
公式情報によるとフル充電は約2時間で可能。
連続使用時間は公式に記載が見当たりませんでした。

なお、わたしがハマっているVRのゲームの場合、3時間超えると反応が鈍くなります。
まあ、ハマっているゲームはコントローラーを絶えず使用するので、消耗が激しいのかもしれません。
まあ、スマートウォンの電池も同程度のタイミングでなくなるので、概ね問題ないですが、もう少しもって欲しい気がします。

<ヘッドバンド>


赤い部分がスライドします。
外側に移動させるとバンドが短くなります。
バンドもゴム状でしっかり固定されるので、使用中にゴーグルがはずれることは基本ありません。
というより、自分は今のところはずれたことはないです。

<使用前の設定>

ストアからDaydream用のアプリをダウンロードしインストールします。
アプリは無料です。
その後アプリを起動し画面の指示に従えば簡単に設定は終了します。
コントローラーのベアリングも行われます。

<使用した感想>

最後に実際使用した感想ですが、まず設定が完了するとDaydreamの専用画面が表示されるのですが、この時点で没入感の違いに感動。
ドンキホーテで千円で購入したゴーグルとの違いを実感しました。

そして何よりコントローラーがあるアドバンテージはかなりあります。
というより、もうコントローラーが使用できないVRのコンテンツは正直つらいです。

VR用にBluetooth接続可能なコントローラーをわたしも買いましたし、無いより全然ましですが、モーションコントローラーには遠くおよびません。

またDaydreamに対応しているコンテンツやアプリは、ゴーグルを装着したまま楽しめますので没入感が損なわれません。
VR専用画面とモーションコントローラーがある、この点だけでDaydream Viewは買いだと思います。

ただし、現時点Daydream対応のアプリが充実とは言い難いと思います。
価格を考慮すれば、動画視聴メインでも十分価値はあると思いますが、ゲームメインと考えるとアプリは少ないと思います。
今後充実してくることに期待ですね。

では今日はこの辺で。
今からVR楽しんできます。


2018年1月12日金曜日

スタンドアロンVR「Mirage Solo」発表

こんばんは、ティラさんです。


LenovoとGoogleの共同開発のスタンドアロンVR「Mirage Solo」が発表されました。


先日書いた↓の正体はこのMirage Soloみたいですね。
Daydream スタンドアロン 近日提供?


ラスベガスで開催中のCES2018で発表され、PCやスマートフォンは不要のVRヘッドセットです。

米国での価格は400ドル以下をターゲットとしているようですが詳細不明のようです。
また、日本での発売は検討中みたいです。

日本のDaydreamの公式サイトに詳細のリンクがあります。
リンク先のページは英語ですが、サイトには2018年春と発売時期が記載されていました。

QHD(2560×1440)のLCD液晶パネルを内蔵、リフレッシュレートは75Hz、視野角は110度、フレネルレンズが使われているようです。
Mirage Soloの実機を触った記事がネット上にありますが、視野角の広さが印象的という感想がありました。
ちなみにDaydream Viewの視野角は100度です。

なお、フレネルレンズは通常のレンズを同心円状の領域に分割し厚みを減らしたレンズで、のこぎり状の断面を持つらしいです。
分割数を多くすればするほど薄くなるため、材料を減らし軽量にできる。
半面、同心円状の線が入ってしまう欠点があるようです。

プロセッサにはVRに最適化されたクァルコムのSnapdragon835が搭載、メモリは4GB、内蔵ストレージは64GB。
最大256GBマイクロSDカードを利用可能
のようです。

バッテリーは4,000mAhで、連続使用時間等は不明。
WiFiは802.11 ac/n、Bluetooth5.0に対応しているようです。

形状はPlayStation VRと同様で、額と後頭部のベルトで固定する装着機構。
サイズは約20cm x 27cm x 18cmで重量は645g
のようです。
また、メガネをかけたままでもすっぽり入る広めの設計のようです。

本体に、音量調整ボタン、IPD調整ダイヤルがあり、オーディオはヘッドホンジャックからイヤホン等を利用するようです。色はムーンライトホワイトの1色

OSはVR専用のDaydream OSが搭載され、Andoroidではないようです。
ただし、「Daydream」に対応し、YouTubeなどの360度コンテンツからVRゲームまで幅広いコンテンツを体験可能なようです。

GoogleのWorldSenseテクノロジーを搭載し、前面の2つのカメラで空間を認識し、歩き回ったりしゃがんだりした動きを可能を反映できるようです。
ただしわたしみたいに部屋が狭いと、歩き回ったり、しゃがんだりできませんが・・・

付属のコントローラーはDaydream Viewに付属するコントローラーと同じで、自由に空間を動かず、方向のみに対応しているようです。
Wiiのリモコンみたいに振り回して遊べないみたいですね。
Wiiで遊んだことないですけどw

今回Lenovoは同時に、180度カメラ「Mirage Camera」も発表しています。
Mirage Soloと合わせて使用することで、3Dの立体感のある写真・動画を楽しむことができるようです。
Mirage Cameraは300ドル以下をターゲットとしているようですが、詳細は不明のようです。

非常に興味深い商品ではありますが、現時点日本で発売されたら即買いとは思っていない感じですね。
今後他社も同様の商品を発売すると思いますし。
ただし、Daydream Viewの日本販売も1年のラグがありましたからね。
でも日本のDaydreamのサイトに近日提供予定とあったので、今回は1年もラグはないのかな~

いずれにしても続報は気になるところですね。
では今日はこの辺で。

2018年1月5日金曜日

Daydream スタンドアロン 近日提供?

こんばんは、ティラんさんです。

毎晩寝る前にネットするのが日課ですが、その際VRの最新情報がないのかもほぼ毎日チェックしています。

そして今日はDaydreamの公式サイト内で、スタンドアロン VRの情報があり、近日提供予定と記載されているのを発見しました。


VRのスタンドアロン情報はこまめにチェックしてたんですよ、Oculus社の「Oculus Go」の最新情報がないかチェックしたり、中国で発売されるHTC社の「Vive Focus」日本で発売されないのかな?といった具合に。

Daydreamのスタンドアロンが開発中の情報は以前からありましたけど、まさか近日提供の状態まで来ていたとは気付かなかった。
サイトに情報はいつから出ていたのでしょうか?

ちなみに、近日提供予定のDaydreamスタンドアロンタイプはLenovo製のようです。


サイト内の詳細をクリックするとLenovoのサイトに飛びますが英語のページです。
Googleクロームの翻訳使って見ましたが、特にめぼしい情報はありませんでした。

また、他に情報がないかもざっくり検索して見ましたが、わたしは特に見つけることができませんでした。
わたしの検索力が低いだけかも知れませんが、今後の情報が気になるところですね。

なお、近日提供予定の情報は日本のDaydreamのサイトに掲載されているので、日本で提供されるようです。

昨年末にDaydream Viewが日本でもついに販売開始されましたが、スタンドアロンタイプも発売されれば、コンテンツはさらに充実しそうですよね。

あとは価格ですね、中国で発売されるHTCのスタンドアロンタイプ「Vive Focus」は約7万円のようですので、それなりの価格になりそうな気がしますが。
いずれにしても年明け早々VRは熱いですね。

2017年12月25日月曜日

「V30+ L-01K」の紹介と予約をした理由

こんばんはティラさんです。


前回の記事でV30+ L-01Kの予約の話を書きましたが、
今回は「V30+ L-01K」の紹介と共に予約をした理由等を書いていきます


●画面は6インチ、2880×1440ドット、18:9の有機ELディスプレイ、ゴリラガラス5


有機ELディスプレイは液晶ディスプレイより、方式の違いから「黒」の表示が綺麗でコントラスト比がの高く、自発光のためバックライトが不要で軽量・薄型化が可能なため、本器の重量は158gと軽い。
また、液晶ディスプレイより残像が出にくいようです。

予約をした理由の一つは、軽さと薄さと有機ELディスプレイなんですよ。
今使用しているスマホは富士通のArrows Nx F-02Gなんですけど、重量166gなんですけど結構厚みがあるんですよ。
ジーパンとかに入れると結構パツパツになります。
最近のスマホは薄いから良いですよね。
それに有機ELディスプレイ搭載の製品持ってないので楽しみしています。

なお、ゴリラガラス5は1.6mの高さからアスファルトのような荒れた地面に落としたとき、80%程度の割合で傷や割れがない程度の強さを持っているようです。

逆に言えば20%の割合で無事ではないってことですよねw
以外と傷が付きやすいって情報もあるようですがどうなんでしょうね。
まあ、非ゴリラガラスよりは断然安心感ありますね。
わたしはきっと保護シート貼る派なので、ゴリラガラスでも貼るかな~
ただし、どちらかというと画面が直接汚れるのが嫌なので。

●GoogleのVRゴーグルDaydream Viewに対応、ドコモでは購入したユーザーにプレゼントキャンペーンを実施


予約をした最大の理由ですね。
Daydream View対応スマホは他にドコモショップで買えるスマホだと「Galaxy S8 / S8+」と「Galaxy Note8」があります。

わたしがGalaxyをチョイスしなかったのは価格です。
なお機種編時の価格は

V30+ L01K  実質負担金(機種変更) 49,248円(税込)~
Galaxy Note8 実質負担金(機種変更)76,464円(税込)~
Galaxy S8+ 実質負担金(機種変更)58,968円(税込)~
Galaxy Note8 実質負担金(機種変更)31,104円(税込)~

※H29.12.25現在ドコモのホームページの価格参照

となっています。

自分は頻繁に機種編する派ではないので、最新機種をゲットして長く使いたいんです。
でも個人的にGalaxy Note8の価格は辛い。
ドコモショップの定員さんいわくV30+ L01Kの価格はまだ正式な価格ではなく暫定価格なようですが、同じくドコモのホームページの価格情報ですが、
月々割適用して24ヵ月分割で月2,052円が端末の価格です。

さらに、Daydream Viewは12,000円します。
なのでこの価格を差し引くと3,8248円~になりますね。
コスパ良いと思います。

●ハイレゾ対応でハイレゾ対応イヤホンが付属


高級オーディオブランドB&O PLAYのエンジニアとサウンドマイスターが音質チューニングした、B&O PLAYオリジナルイヤホン同梱されているんですよ。

わたしもエレコムのハイレゾイヤホン持ってますが、コンテンツがハイレゾでなくても音は実感できるレベルで良くなります。

さらに、本同梱のイヤホンはV30+ L01K用にチューニングされているみたいなので、楽しみな点ですね。

●ディアルカメラ搭載


アウトカメラは標準レンズと広角レンズが両方搭載されていてるディアル仕様で、撮影時ワンタッチで切り替え可能です。

エフェクトも多数ありLGのサイトには

Romantic
Beauty
Summer Blockbuster
Romantic Comedy
Documentary
Scenery
Drama
Historical
Melodrama

の9つの表記がありました。

わたしはインスタしてませんが、インスタ映えにも活用できそうですね。

●主な仕様


■CPU
Qualcomm MSM8998 2.45GHz+1.9GHz オクタコア
■サイズ(高さ×幅×厚さ)

約152×75×7.4mm(最厚部:7.7mm)
■質量

約158g
■OS

Android 8.0
■カラー
Cloud Silver / Aurora Black
■バッテリー
3,060mAh
■ディスプレイ

有機EL 約6.0インチ(2880×1440)
■メモリ

ROM 128GB / RAM 4GB
■外部メモリー

microSDXC(最大256GB)
■Bluetooth

Bluetooth® 5.0
■VoLTE対応


■カメラ有効画素数(外側)

約1650万画素(CMOS)+約1310万画素(CMOS)
■カメラ有効画素数(内側)
約510万画素(CMOS)
■外部接続
USB Type C
■その他機能
防水 IPX5 / IPX8
防じん IP6X
ワンセグ
フルセグ
PREMIUM4G
おサイフケータイ
エリアメール

緊急地震速報・津波警報・災害・避難情報・マナーモード時鳴動設定
WORLD WING


最新機種だけあって、ハイスペックな仕様ですね。
RAMが4GBあるのが個人的には魅力的です。
今使ってるArrows Nx F-02GはRAMが3GBなんですけど、起動直後で1GB以上メモリ使用されてたりします。

●総評


駆け足で紹介させて頂きましたが、V30+L-01Kは端末のスペックがハイスペックでありながら、非常に付加価値が高い点が魅力だとわたしは思います。
これまで国産メーカーの携帯しか使用したことがないので、
正直若干の不安がありますが、発売日が非常に待ち遠しいです。

では今日はこの辺で。
メリークリスマス♪

2017年12月24日日曜日

LG最新スマホV30+ L-01K予約

こんばんは、ティラさんです

タイトルにもある通り、LGの最新スマホV30+ L-01Kの予約を12/21に行いました。
V30+ L-01Kは日本での発売発表以降すごく心惹かれていました。

その最大の理由は購入者全員その場でGoogleのVRゴーグル「Daydream View」がもらえるキャンペーンが実施されるからです。
なおオンライン予約も対象となっているようです。

ただし、ドコモのホームページのキャンペーン情報によると、販売開始からなくなり次第終了となっています。
どの程度の数量のDaydream Viewが用意されるのかは謎です。

店員さんにも気になって「予約しても必ずもらえる訳ではないのですか?」と質問したのですが、残念ながら明確な回答はありませんでした。

ひょっとして、スマホは確実にゲットできるもののDaydream Viewがもらえない可能性があるのかもしれません。
だとかなりショックですね~

販売開始日は現状来年1月下旬で正確な日程は発表されていないし、販売開始日が仕事だとショップ行けないですからね。

でも流石に初回入荷分のスマホの台数と同数のDaydream Viewは普通は用意されるだろうと思ってたりしますが、どうなんでしょうね?

ただし、予約をキャンセルしても特に費用は発生しないとの事でした。
いずれにしてもV30+ L-01K自体をゲットできなかったら、元も子もないですらかね。
とりあえず第一関門突破ですね。

ちなみに、V30+ L-01Kの予約開始は、わたしが予約した前日12/20正午開始でした。
わたしの中では、発売発表以来V30+ L-01Kの時代が来ると思っていたフシがあり、早く予約せねば完売するって思ってたんです。

幸い予約開始日の翌日が仕事休みだったので、ドキドキしつつショップに行ったわけです。
ところが、いざショップに行くとモックはまだ無し。
V30+ L-01K予約開始の情報が店内に無し。

順番待の番号札配布しつつ、待ち時間にアンケート書くようお願いしてきた定員さんに
「昨日から予約開始してますよね、予約したいですけど」って聞いたら確認してきますの返答。
「Daydream View」のキャンペーンの件も聞きましたが、同じく確認してきます状態。

その後順番が来たのでカウンターで対応しますとの返答で選手交代となりました。
実際予約の対応をしてくれた可愛い定員さんも、同様に情報を把握してなかったものの、
可能な限り最善をつくしてくれたと思います。

現状当ショップのV30+ L-01K1の予約状況が、わたし以外いないことも教えてくれました。
だから多分大丈夫そうと言ってくれました。
回答自体にはスッキリしない部分はありましたが可愛いから許す♪

可愛い店員さんが悪いんじゃない、詳細を把握していないドコモが悪いってことにちがいない。
もしくはLGの情報提供不足?かな・・・
まあ、正式な発売日前だし仕方ないのかな。
わたしが行ったドコモショップではV30+ L-01は主力商品ではない雰囲気でした。

Daydream View自体の予約はGoogleストアで12/1に予約開始してます。
初日完売状態だったみたいですが、今は普通に予約できるみたいです。
また商品が届いている人もいるようで、YouTubeにもレビューの動画上げている人いますね。
ちなみDaydream View単品で買うと12000円です。

今回はDaydream Viewにばかり、わたしが興味持ってるように感じるかもしれませんが、そんなことないです。
V30+ L-01K自体魅力的な機種だとわたしは思ってます。

ですのでV30+ L-01Kをチョイスした詳細等は別途書こうと思います。
ただDaydream Viewに対応していなかったら、チョイスしなかったかもですが・・・
そ~いう点ではLGの戦略にハマってますね。

では今回はこの辺で。
最後まで読んでくれてありがとうございました。

Robo Recall レビュー

こんばんは♪毎日 Oculus Quest 楽しんでおります。 今日は Oculus Quest で初めて購入した有料ゲーム 「 Robo Recall 」のレビューを書きたいと思います。 画像だと伝わらないですけどオープニングがかっこいい♪ Robo ...